グラフィックボード水冷化(Kraken G10 - NZXT)にしてみた②

Windows
この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク
スポンサーリンク

こんにちはYUIです。

前回からグラボの水冷化を進めております。

今回グリスやヒートシンクも買い足しました

ヒートシンクはグラボに使用します。

IMG_0281
Amazon CAPTCHA
Amazon CAPTCHA
ARCTIC MX-4 (4 g) Edition 2019 – High Performance Thermal Paste
ARCTIC
優れた品質:当社のサーマルペーストパッケージのデザインは数回変更され、組成の式は変わらないので、MXペーストは高品質です。

とりあえずCPUにつけちゃいましょう

今回使うのはこちら!

数年前に購入して押し入れに寝かしつけていた商品です。

だいぶ熟成しております(゚⊿゚)

IMG_0295

-- 2019/08/18 --追記
ちょっとデザインが変わっていました。

Amazon CAPTCHA

今がこんな感じです。

IMG_0291

元々同じ製品をつけていたので、外しますね。

IMG_0293

雑ですね。すごい雑なやつなんです。ごめんなさい。

まず水冷を取り付ける準備をします。

裏側に留め具?をセッティング!

IMG_0317
IMG_0290

例のごとくCPUもキレイにグリスを落とします。

キレイになりました!

CPU側にグリスを塗りますので、こちら側はこのままにしておきます。

IMG_0321

そして今回付け替える水冷もグリス落としをします。
新品は最初からグリスが塗られているのですが、今回は別のグリスを塗り替えます。

IMG_0320
IMG_0299

グラフィックボード水冷化(Kraken G10 - NZXT):まとめ

ここで重大な問題が!

完全に盲点でした・・・。

問題点と、解決策は次回お知らせいたします!!

続きはパート③へ

コメント